【おいしいものづくり】お好み焼きをみんなで作りました|年中組

当園では、園児が料理に取り組む「おいしいものづくり」を、学期に1回=年3回行っています。年少〜年長まで、全園児が対象です。

おいしいものづくりは園児が主役。ちょこっとお手伝いをするのではなく、調理の主要な過程を子ども自身の手で行います。

年少さんは年少さんでできること、年長さんは年長さんだからできることをやります。「すすんでとりくむ」ことが大事です。

この日は、年中組(まつ組)の「お好み焼きづくり」でした。卵割りやタネ混ぜ、焼いてひっくり返すのも自分の手でやります。

みんなで作ってみんなで食べるから、いっそう美味しく感じます。「まだ食べるの?」というくらい、おかわりしている子もいました。

おいしいものづくりの様子を動画でも撮りました

(事務室)

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